ちびまる子ちゃんマンホールの場所はどこ?さくらももこ死去で話題!

この記事は3分で読めます

こんにちは!ricoママです。
「ちびまる子ちゃん」の作者の
さくらももこさんが
乳がんのため、
お亡くなりになりました・・・

 
さくらももこさんの突然の訃報に
本当に残念でなりません・・・
 
さくらももこさんについて
ツイッターを見ていると
 
マンホール」というワードが出ており
情報を辿っていくと
 
さくらももこさんが亡くなられる直前の
2018年8月に
 
「ちびまる子ちゃんをあしらった
マンホール蓋」が
寄贈されたというニュース記事が
出てきました。
 
さくらももこさんのふるさとである
静岡県静岡市に寄贈されたとのことで
 
ツイッターでも
「マンホールが遺作になった」と
悲しみの声が上がっています・・・
 
ちびまる子ちゃんのマンホールについて
場所などをまとめてみました。
 
【関連記事はこちら】
ニベアさくらももこ缶が売り切れで販売店舗?再入荷や在庫情報も!
イタリアから来た少年イタリアから来た少年(ちびまる子ちゃん)のフル動画や見逃し配信は?
 

スポンサードリンク


ちびまる子ちゃんのマンホールの場所はどこ?

ちびまる子ちゃんのマンホールの場所ですが

ニュース記事によると

 

JR清水駅西口のバス乗降所付近

新静岡セノバ南側市道

 

の2箇所に設置される予定

とのことで、情報が出ていました。

 

さくらももこさんの突然の訃報で

静岡市側もマンホールの設置を

急ぐ可能性もあるのかなと思います。

 

ちびまる子ちゃん・マンホールデザインはこちら!

 

 

今回、さくらももこさんが

マンホール蓋を寄贈するに至った経緯ですが

 

2017年の秋頃に、さくらさん側から

静岡市に提案があったそうで

 

「マンホールのふたに

いろんなデザインがあることを知り、

静岡にまる子のマンホールもあれば

かわいいなと思った」

 

と、後にコメントを出されていました。

 

もしかすると、ご自身の病気のこともあって

何らかの形で、故郷にちびまる子ちゃんを残したい

という、思いがあったのかもしれませんね・・・

 

さくらももこさんの遺作となってしまった

ちびまる子ちゃんのマンホール蓋。

 

今後、見に行かれる方も

さくらさんやちびまる子ちゃんのファンのみならず

多数いらっしゃるのではないでしょうか。

 

さくらももこの漫画作品の遺作は?

さくらももこさんの漫画作品の遺作としては

『ちびしかくちゃん』になるとのこと。

 

 
「ちびしかくちゃん」は
ちびまる子ちゃんのパロディ版
ということで、発表されましたが
 
1巻の表紙を見ただけで
若干の闇を感じたのは
私だけでしょうか・・・(^_^;)
 
元々、さくらももこさんの漫画は
エッセイの要素が多くて
 
かわいいキャラクターが
毒づいているシーンなど
クスッと笑わせてくれるところなどが
私も大好きでした。
 
さくらももこさんの死去を受けて
「ちびしかくちゃん」の売り上げも
大幅に上がりそうですね。
 
【ちびしかくちゃんの購入はこちらから】

 
→今なら送料無料!ちびしかくちゃんを今すぐ購入する!
 
 

スポンサードリンク

ちびまる子ちゃんのアニメ版は今後どうなる?

さくらももこさんの訃報を受けて

ちびまる子ちゃんのアニメ制作が

どうなるのか気になっていたのですが

 

現在放送中のフジテレビから

アニメ版のちびまる子ちゃんは

引き続き続行する
」という

嬉しい一報が入りました!

 

ちびまる子ちゃんの

声優を務めるTARAKOさんも

「早すぎます」というコメントを

発表されていましたね・・・

 

アニメ版のちびまる子ちゃんでは

西城秀樹さんが登場したりと

話題になる回も多かったので

 

9月2日の放送では

さくらももこさんへの

哀悼を込めたメッセージも

伝えられると思われます。

 

 

国民的人気者となった

ちびまる子ちゃんの生みの親である

さくらももこさんの訃報は

本当に残念でなりませんが

 

ご冥福をお祈りすると共に

これからも天国で

ちびまる子ちゃんを見守ってくれると

信じています・・・

 

最後までお読みいただき

ありがとうございましたm(_ _)m

 


こちらの記事もおすすめです٩( ˙ω˙ )و



  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • LINEで送る

関連記事

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

【自己紹介】

こんにちは!
ricoママと申します。
埼玉県在住で、一人息子の子育てに奮闘中です。
日常の気になる話題を
追っかけています。
宜しくお願いいたしますm(_ _)m

UA-89894003-1