東名高速事故で車が飛んできた原因は?乗用車の運転手についても!

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こんにちは!ricoママです。
6月10日の午前7時半ごろ
愛知県新城市富岡の
東名高速上り線で
大型バスと乗用車が
正面衝突をしたとのニュースが
速報で流れました。
 
同じ日の夕方ごろには
大型バスに搭載されていた
ドライブレコーダーの
映像が公開され
反対車線を走っていた乗用車が
中央分離帯を乗り越えて
飛んできた瞬間に
大型バスと衝突した
衝撃的な映像が流れました。
 
この事故で
乗用車に乗っていた男性が死亡
バスの乗員、乗客45人が
重軽傷を負ったという
痛ましい事故となりました・・・
 
東名高速の事故について
情報をまとめてみました。

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東名高速事故で車が飛んできた原因とは?

大型バスのドライブレコーダーの映像を見ると

乗用車がまるで空を飛んでいるかのごとく

空中を飛んでいる様子が映っていました。

 

おそらく中央分離帯に衝突した衝撃で

反対車線に飛んできたものと思われますが

乗用車が飛んでくるなんて

尋常ではありませんよね。

 

今回の衝突事故の詳しい原因は

現在捜査中とのことで

詳細は明らかになっていませんが

乗用車側がかなりのスピードで

中央分離帯に衝突したのでは?と

ネット上でも憶測が飛んでいます。

 

詳細が分かり次第

追記いたします!

 

東名高速と言うと

事故が多いイメージがあるのですが

東名高速で事故が多い箇所というと

「大和トンネル付近」が上がってきます。

 

その理由として

トンネル手前300m付近から

上り坂になっており

高速道路は登坂下降が分かりずらい

とのことで情報が出ていました。

 

また、お盆や年末年始

GWなどの帰省シーズンでは

大和トンネル付近で

渋滞も発生したとの

交通情報もよく耳にします。

 

高速道路を運転する上での注意点を

調べていると

以下のサイトに詳細が出ていました。

 

高速道路安全ドライブ3つのポイント

 

近年は高齢者など

誤って進行方向と逆の方向に

逆走してきて

向かってくる車と正面衝突する

といった事故も

よくニュースで目にします。

 

今回のような痛ましい事故が

一つでも減ることを

祈るばかりです・・・

 

乗用車の運転手についても!

乗用車の運転手は

事故後に死亡したことが

報道されています。

 

乗用車の運転手は

「浜松市内在住の医師」とのことで

情報が出ています。

 

かなりの衝撃で

大型バスと衝突していたので

バスの運転手のことも

心配になったのですが

バスの運転手も

重傷の可能性がありますよね・・・

 

事故にあった乗客のインタビュー映像も

流れていましたが

負傷している方の映像も出ていたので

痛ましい事故の様子が

出ていましたね・・・

 

今回、事故に遭った大型バスは

山梨県内でサクランボ狩りや

ウイスキー蒸留所の見学などを企画した

バスツアー中だったとのこと。

 

私も何度かバスツアーを利用していますが

「値段以上」の企画も多く

一日楽しんで帰ってくるので

バスツアーに参加して

良き思い出もたくさんできました。

 

今回のような事故が起こると

バスツアーの企画自体にも

影響を及ぼしかねないですよね・・・

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まとめ

東名高速で起こった

乗用車と大型バスの

衝突事故について

まとめてきましたが

現時点では事故原因など

詳細は明らかになっていませんので

新しい情報が入り次第

追記いたします!

 

最後までお読み頂き

ありがとうございましたm(_ _)m

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