出口保行の結婚した嫁は誰?家族や口ぐせ性格診断についても!

この記事は1分で読めます

こんにちは!ricoママです。
今日の広島は
寒気の影響で
風が強くて寒かったです(>_<)
 
東京では
11月に初雪が降ったということで
今朝のニュースでも見ました!
 
11月に雪が降るなんて
ほんとびっくりですよね!
交通機関への影響もあって
東京方面の方は
大変でしたよね・・・
 
その寒気が
これから西日本の方にも
来るのかと思うと
想像しただけで
身震いします(^_^;)
 
さて、『全力!脱力タイムズ』に
出演されている
犯罪心理学者の出口保行さんが
話題になっています。
 
出口保行さんが提唱する
『口ぐせ性格診断術』が
各メディアでも
取り上げられていますが
出口保行さんについて
気になることを
調べてみました。

スポンサードリンク


出口保行の結婚した嫁は誰?

出口保行さんの奥様が

どんな方なのか

まず気になって調べてみましたが

奥様の情報はありませんでした。

 

出口保行さんは

東京学芸大学大学院を修了後

法務省に入省されています。

 

高学歴のご主人の奥様も

学歴のある方なのでは?と

予想したのですが・・・

 

お忙しいご主人を支えるべく

家庭に入られたんでしょうかね。

 

出口保行の家族は?

出口保行さんのご家族についても

情報はありませんでした・・・

 

出口保行さんは

「東京未来大学」の

『こども心理学部』学部長を

されています。

 

専門は犯罪心理学、臨床心理学、青年心理学

とのことですが

ご自身のお子さんがいらっしゃったなら

心理学の目線から

お子さんと触れ合って

いらっしゃったんですかね〜

 

私自身、心理学に興味があり

以前勉強したことがあるのですが

他のお子さんとだったら

心理学の知識を持って

触れ合うこともできるのかなと

思ったりもしたのですが

 

自分の息子と向き合うのって

感情的な気持ちの方が先に出てしまって

なかなか難しいなと思うことも多いです。

 

でも、自分自信をコントロールできれば

感情的に息子を叱ることもないのでは

と思ったので

また機会があれば

心理学の勉強もやりたいと思います。

スポンサードリンク


出口保行の口ぐせ性格診断とは?

出口保行さんが提唱されている

「口ぐせ性格診断術」とは

どういうものなのでしょうか?

 

<あいまい系タイプ>

■口ぐせは・・・
なんか/○○って感じ/○○っぽい○○じゃないですか/ふつう
変な話/何となく/わりと/ある意味/いいかもしれない

<あいまい系の特徴>
●無責任なイメージ
●普段から”逃げ腰” 

 

<理屈っぽい系タイプ>

■口ぐせは・・・
だから/要するに/つまり/逆に言うと/確かに/いわゆる/結局/もちろん/そもそも

<理屈っぽい系タイプの特徴>
●目立ちたがり屋
●上から目線イメージ
●ナルシスト傾向

 

<自分アピール系タイプ>

■口ぐせは・・・
すごい/絶対/必ず/やっぱり/めちゃくちゃ/○○しかない/ありえない/きっと/とにかく

<自分アピール系タイプの特徴>
●他人の意見を、あまり聞こうとしない
●言葉の印象が強いので気付かないうちに人を傷つけている
●周りから浮いている(孤立している)

 

<大ざっぱ系タイプ>

なるほど/○○みたいな/ぶっちゃけ/ざっくり/バッチリ
雰囲気的には/なにげに/全然/へ〜そうなんだ/とりあえず

<大ざっぱ系の特徴>
●イマイチ信頼性に欠け、大事な相談をされない
●勢いでその場を乗り切ろうとする(※その場凌ぎ)

引用:おもいっきりDON!HP

 

以上の4つに

分類されているのですが

私自身「自分は果たして

どのタイプなんだろう?」と

自己診断してみたところ、

 

大ざっぱタイプに

近いのかな〜と

思いました。

 

しかし、口ぐせって

普段から意識することなく

口から出ている言葉ですよね?

 

自分が思っている口ぐせと

周りの人が思っている口ぐせが

違っていることもあるよなと

思ったので

 

うちの主人にも

私の口ぐせについて

リサーチしてみようと思います。

 



犯罪心理学者の

出口保行さんについて

調べてきましたが

口ぐせから性格診断ができるなんて

すごいな〜と思いました!

 

今後もメディアの露出も

増えて来ると思うので

いろんなタイプの芸能人などを

性格診断してもらいたいな〜と

個人的に思いました⭐︎

 

最後までお読み頂き

ありがとうございました(*^^*)

スポンサードリンク

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • LINEで送る

関連記事

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

UA-89894003-1